セフレはまさに未来のスポーツ
現代の日本ほど性にたいしてオープンかつ未来を走り続けている国もないだろう、日本の二次元産業(産業と言うほど大きな金の流れを生んでいるか疑問視されるがお盆と年末年始のあのエクストリームパレードを例題に出すまでもなくその金の動きは今更語るのもおこがましい程に凄まじいものがある。)の例題を出すまでもなく日本人のセックスに対する変態性のオープンチャンネルっぷりは世界のヘビーネットユーザーたちからしたら、まさに今更な事でありいつだって未来を走り続けているのが日本だったのだ。
そんな訳でセックスフレンド、つまり略してセフレが未来のエクストリームスポーツに加わるのも遠からぬ未来であると我々オッサンは確信している、何故ならばあのフクシマ由来のアレがポポポポーンした事によってもはや日本国内で結婚する事ほどエクストリームな事は無く、結婚して子供を設けてがん治療に湯水のごとくお金をつぎ込むよりもセックスフレンド略してセフレを作った方が何かと性的な意味で捗るとは思わないだろうか?
しかしこのセックスフレンドは誰でもプレイヤーになれると言うわけではなく、場合によっては選考基準の審査をパスする事ができなかったために、悔しがりながらもセフレにエントリーする事を諦める者や、諦めきれずに非合法なセックスフレンドになろうとする輩まで現れる始末である。
しかし一見するとまるで法的にはセーフかのように見えるセックスフレンド、セフレだが先でも言ったように、双方の合意ない一法的な強制セフレ行為は強姦罪にあたるのは勿論の事、正式なセフレだと思われていたパートナー同士でも一時の感情の暴走によって、冤罪をでっちあげられた結果、社会的に抹殺される事もあるため実際にセフレになる場合はそういった面からも気をつける事はもちろんのこと、性病によるセックステロに巻き込まれないためのきちんとしたセックスに関する知識が求められる。
例えば性病と言われてぱっと思いつく病名と言えば後天性免疫不全症候群/HIV感染症/エイズだと思われるがコレにしたって無責任な「なぁいいだろ?今日はナマでやっても・・・中にはダサないからさ、頼むよ」といったような後先考えない今だけが楽しければソレでいいのだ的な考え方さえしなければ爆発的に広がる事もないのである。現在の医療の発展には素晴らしいものがある一方で、後天性免疫不全症候群/HIV感染症/エイズが根治できないのもまた事実であり、死亡率は随分と低くなった反面で治療のためには莫大なリアルマネーが必要になるため結局、社会的に『死ねる』事を考えればコンドームを使用するだけでソレが防げると思えば安いものだと思いませんか?
-
MENU